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クッションを使って無理なくごろ寝ダイエット

ごろ寝ダイエットをしようと思っている人、あるいはすでに実践しているという人の中には
腰痛持ちの人もいるかと思います。
そんな人は腰痛を我慢しながら毎日実践しているという人が多いと思いますが、
痛みを我慢しながら無理に行うとかえって腰に負担をかけることになり
治る腰痛も治らなくなってしまう可能性があります。
なので、腰痛などがある場合は無理をしないで休ませた方がいいでしょう。

しかし、それでもやっておきたいというのであればクッションなどを腰の下に敷いて行ってみてください。
何も敷かないでごろ寝ダイエットを行うと腰に直接ダメージを受けてしまいますが、
クッションなどを一つでも敷いて行うと腰に負担がかからないようになるので
それだけでもかなりやりやすくなるかと思います。

ごろ寝ダイエットは毎日無理をしながら行うものではないので
痛みがある場合はこういったものを使うと良いでしょう。
もしクッションの高さが合わないと言うのであればバスタオルをぐるぐる巻いてゴムで止めることで
クッションと同じような役目を果たしてくれます。
タオルの場合はクッションと違って形を調節する事ができるので、
自分の腰に合わせることも可能です。
なので、もしかしたらタオルの方がやりやすいという場合もあるでしょう。

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顔のストレッチをしてたるみを改善させよう

顔の筋肉が衰えてくると顔がたるんでしまったりはりが失われてしまったりすることがあるので、
肌ケアの他にも顔のストレッチをして筋肉を使ってあげることが大切です。
どんなに肌ケアをしていても筋肉までは鍛えられないので、
ストレッチなども毎日しっかり行っていくようにしましょう。

ストレッチの方法は簡単です。
「あいうえお」の発音をする時の口の開け方に気を付けながら行うストレッチ方法です。
「あ」の時は思いっきり大きな口を開けて
「い」では口を真横に引っ張って首が引っ張られるのをよく感じましょう。
「う」ではアヒルのように口を前に突き出して「え」は顔全体が緩く開くように意識してください。
「お」の時は口をOにして頬を凹ませるといいかもしれません。

これを毎日ゆっくり行っていくようにすると
筋肉を鍛えてたるみやはりを取り戻すことができるようになります。
このストレッチをする時は1回だけ行うのではなく、何回か繰り返すようにするといいかと思いますよ。

また、この方法以外にも顔を上にあげて口を鼻の方に思いっきり突き出しながら行うストレッチ法もあります。
このストレッチでは首や頬のたるみを改善するのに有効的と言われているので、
その部分に悩みがある場合は是非やってみてください。

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